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BURUNDI KARAMBO WS NATURAL150g [LIGHT ROAST]
¥1,950
-BURUNDI KARAMBO WS- ブルンジ カランボ ウォッシングステーション 生産者 : Karambo WS 地域 : Muyingo District 農園:Micro farm 品種 : Bourbon 標高 : 1500m~1700m 精製方法 : Natural テイスト:ダークチェリー、プラム、柑橘、ミルクチョコレート ダークチェリーやプラムのような果実味に、柑橘を感じる酸質、ミルクチョコレートのような甘さが特徴です。 Story カランボウォッシングステーション(以下、WS)は2021年から稼働を開始しました。ブルンジ北東部のムインガに位置し、Ruvubu国立公園の近く、美しい丘陵地帯の中にあります。4つの丘(Karambo,Karira, Kiryama,Masasu) に農地を持つ約1,000名の小規模生産者と共にコーヒーを生産しています。このロットはMasasuで栽培されたチェリーを精製しています。 生産のほとんどがウォッシュドという生産国ではしばしば収穫の後半にナチュラルやハニーを作り始めるという生産者も多くいます。これは乾燥用ベッドの効率的な運用という観点で採用されています。 一方でこのWSでは収穫の最盛期からナチュラルとハニーの生産をはじめています。この背景には最もクオリティの高いチェリーを使用した素晴らしいナチュラル(やハニー、アナエロビックナチュラルなど)を生産したいという思いがあります。 Process WSに運び入れられたチェリーは必ずフローティングでグレードを分けています。チェリーの色だけでグレーディングを行うWSもある中で、カランボWSはフローティングを行うことを重要視しています。 その後、アフリカンベッドへ移され、完熟したチェリーのみを残すためにハンドソーティングを行います。 ___________________________________________ 【発送に関して】 ・合計550g以下はクリックポストでのポスト投函。 ・合計600g以上は佐川急便での発送。 ・到着日指定不可
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KENYA TEGU FACTORY 150g [LIGHT ROAST]
¥2,000
-KENYA TEGU FACTORY- ケニア テグ ファクトリー 生産者 : Tegu Factory 地域 : Nyeri 農園 : Micro Farmer 品種 : SL28,Ruiru11,Batian 標高 : 1700m 精製方法 : Washed チェリーのような甘さに、ブラッドオレンジを感じる柑橘系の酸味に、トマトのようなジューシーさが特徴です。 テグ・ファクトリーは、テカング(Tekangu)農業協 同組合を構成する3つの精製所の一つです。「テカ ング」という農協名は、傘下にある3つのミル、テ (Tegu)、カ(Karagoto)、ング(Ngunguru)の名前を組み合わせて付けられました。この地域の小規模農家は、平均して0.5ヘクタールの農地を所有しています。(設立:1969年) テグはケニアのニエリ・カウンティ(郡)に位置しています。「テグ」という名前は「低い場所」を意味しており、ケニア山とアバーディア山脈の間に広がる山麓地帯に位置していることに由来します。 この地域では、3月から5月の大雨季と、10月から 12月の小雨季の2つの雨季があります。土壌は、水はけが良く肥沃な深い赤色の火山性土壌で、標高は海抜1,700〜1,900メートル、年間降水量は1,900mmに達します。テグ・ファクトリーの平均年間降水量は1,900mmです。生産サイクルは標準 的なスケジュールに従い、10月から12月にメインクロップ(本期)が、4月から6月にフライクロップ(枝成)が収穫されます。 ___________________________________________ 【発送に関して】 ・合計550g以下はクリックポストでのポスト投函。 ・合計600g以上は佐川急便での発送。 ・到着日指定不可
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ETHIOPIA YIRGACHEFFE HALO BERITI 150g [LIGHT ROAST]
¥2,000
-ETHIOPIA YIRGACHEFFE HALO BERITI- エチオピア イルガチェフェ ハロベリティ 生産者 : Zeferin 地域 : Halo Beriti 品種 : Dega 標高 : 2100m~2300m 精製方法 : Natural ラズベリーやグレープのような果実味に、ライチのような瑞々しさとフローラルな華やかさが特徴です。 ゲデオ県、ハロ・ベリティでのコーヒー栽培 エチオピアの行政区分は、地方、ゾーン(県)、ウォレダ(市)、ケベレ(村・地区)に分かれますが、ハロ・ベリティは、ゲデブ県ケベレ(村)=集落の名前です。 ゲデオ県では肥料や農薬をほとんど使用せず、生産者さんは 5 ヘクタール未満の土地でコーヒーの木を「庭先」や「小さな農園」で生産する小規模農家さんです。 また、イルガチェフェとも近く、似た気候であることに加え、肥沃な土壌など栽培環境が非常に恵まれていることもあり、COEなどのコンテストでも常連のエリアになっています。柑橘系の爽やかな酸質とフローラルな風味が特徴的です。 COE入賞をきっかけに 生産者のゼフリンさんは、もともとイルガレム市で大学講師として勤めながら農園を手伝っていましたが、2021年にお父さんのビルハヌさんが「カップ・オブ・エクセレンス(Cup of Excellence:COE)」で入賞したことをきっかけに、本格的にコーヒー生産者として歩み始めました。 ビルハヌ(Birhanu Dido Awacho)さんは、有機農法を取り入れ、約4ヘクタールの農地で年間およそ5,300kgのコーヒーを30年以上にわたり生産してきました。地元の農業普及員の支援を受けつつ、収穫したコーヒーをナチュラルプロセスで精製し、主に地元市場での販売を行ってきましたが、コーヒーの買取価格には満足しておらず、より良い市場を求めて2021年のCOEに挑戦しました。その結果19位に入賞し、受賞者の一人として大きな喜びを味わったと振り返っています。 ___________________________________________ 【発送に関して】 ・合計550g以下はクリックポストでのポスト投函。 ・合計600g以上は佐川急便での発送。 ・到着日指定不可
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UGANDA NYABIRONGO ANAEROBIC NATURAL 150g [LIGHT ROAST]
¥1,950
-UGANDA NYABIRONGO ANAEROBIC NATURAL- ウガンダ ニャビロンゴ アナエロビック ナチュラル 生産者 : Nyabirongo WS 地域 : Rwenzori,Kalingwe/Buzira 農園:Nyabirongo WS 品種 : SL14,SL28 標高 : 1,800m-2,200m 精製方法 : Anaerobic Natural ブラックベリーのような果実味に、リキュールを感じる余韻、メロンを感じる甘さとトロピカルフルーツのような酸質が特徴です。 Story ルウェンゾリ山地はウガンダ西部、コンゴ民主共和国との国境にそびえ、厳しい自然と美しい景観を誇る山地です。 山地の最高峰であるスタンレー山のマルゲリータ峰はアフリカで3番目に高い最高標高5,109mを誇ります。ルウェンゾリの山麓には50年に渡ってコーヒーを栽培してきたバコンゾ族が暮らしています。彼らにとってコーヒーは主要な換金作物です。畑の周辺にはバナナやアボカド、ジャックフルーツなどが植えられることもあります。 ニャビロンゴ ウォッシングステーション(以下、WS)がこだわっているメソッドの1つにコーヒーチェリーの収集ポイントをキオスクと共に、様々な場所へ配置していることが挙げられます。 ウガンダは伝統的に各農家が自身でパーチメントまで仕上げるホームプロセスが生産の主となる国です。しかし、ニャビロンゴ WSではより品質に特化したWSでの管理された精製を目指して完熟チェリーの収集に努めています。 長年に渡る慣習を変える為には大きな苦労を要しますが、街宣車やラジオで呼びかけるなど地道な宣伝活動と共に「コーヒーチェリーを運び入れる」ことを毎日の買い物と同じ感覚で行ってもらうためにチェリー収集ポイントのキオスク化を行いました。「わざわざ持っていく」のではなく「買い物のついでに換金する」という感覚は地域の農家に少しずつ浸透してきています。 収集ポイントからWSへ運び入れられたチェリーは最初に浮力選別を行います。果肉とミューシレージを除去した後にカナルで洗浄します。乾燥にはアフリカンベッドで水分値11~12%を基準として2~3週間を要しています。 ___________________________________________ 【発送に関して】 ・合計550g以下はクリックポストでのポスト投函。 ・合計600g以上は佐川急便での発送。 ・到着日指定不可
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ETHIOPIA SHANTAWANE CWS 150g [LIGHT ROAST]
¥1,850
-ETHIOPIA SHANTAWANE CWS- エチオピア シャンタワネ CWS 生産者 : Micro farmer 地域 : Sidamo,Bensa 農園:Shantawane CWS 品種 : Ethiopia 標高 : 2150m 精製方法 : Washed 白ブドウのような果実味を感じる甘さに、レモンティーのような酸質、ダージリンを感じる風味と、フローラルな香りが特徴です。 シダモベンサに位置するシャンタワネ CWS は 2022 年よりTracon 社が運営している直営 CWS です。 4.2haの面積で、Washed、Natural、Honey、Anaerobic といった様々なプロセスで精選しており、平均で 6.5 コンテナ(約 117t)の生産量を誇ります。近隣の農家を合わせて 990 農家がチェリーを持ち込んでおり、マネージャーのセイド氏は乾燥工程で網を被せるなど、様々な工夫を試行錯誤し、品質を持続させることを重要視しております。 トラコントレーディングはエチオピアの輸出業者のひとつです。エチオピアにとってコーヒーは、最も重要な農作物であり、外貨取得のための換金作物でもあります。トラコントレーディングではそのようなコーヒーに着目し、ヨーロッパやアメリカ、東洋、中東のスペシャルティコーヒー市場にエチオピアのコーヒーを輸出しています。 また、エチオピア国内においてイルガチェフェとリムエリアに環境に配慮した CWS を所有し、近い将来UTZ やレインフォレスト認証の取得を目指しています。 ___________________________________________ 【発送に関して】 ・合計550g以下はクリックポストでのポスト投函。 ・合計600g以上は佐川急便での発送。 ・到着日指定不可
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BURUNDI KAYAVE WASHED 150g [LIGHT ROAST]
¥1,800
-BURUNDI KAYAVE WASHED- ブルンジ カヤヴェ ウォッシュド 生産者 : Kayave WS 地域 : Kayanza District 農園:Micro farm 品種 : Bourbon 標高 : 1800m 精製方法 : Washed テイスト:グレープフルーツ。チェリー、パパイヤ、トマト グレープフルーツのような酸質に、チェリーのような甘さ、パパイヤを感じる果実味とトマトのようなジューシーさが特徴です。 Story カヤヴェウォッシングステーション(以下、WS)はブルンジ北西部のカヤンザに位置しています。2024年から稼働を開始した最新施設です。 この地域はブルンジの中でもかなり標高が高い一帯となっており、WS自体も1800mの場所で稼働しています。 また、ナイル川の源流にもなっているカヤヴェ川から精製に必要な水源を確保しています。 このロットはKaseregeという丘陵地周辺で栽培されたチェリーで構成されています。 ブルンジにおいて生産量を伸ばすにはチェリーを運び入れる周辺農家との関係性が最も重要です。 他の多くのWSにおいて支払いの遅れが生じていた中、カヤヴェWSは数多くの努力の末、期日通りに支払いを行うことができました。 Process WSに持ち込まれたチェリーは、収穫後6時間以内に果肉処理され、発酵槽での10~12時間のウェットファーメンテーションが行われます。その後、カナルでの水洗と比重による4段階(A1~A4)のグレーディングが行われます。ここで必要となる水は敷地内の湧水を利用しています。シェード下のベッドへ移動し、ウェットパーチメントの状態で6時間かけてハンドソーティングを行います。 その後の乾燥工程には3~4週間を要します。2段式のドライングベッドで水分値18%までの間は下段、それ以降は上段での仕上げ乾燥が行われ水分値11.5%まで下げます。後に倉庫へ移しレスティングを行いながら最終的に10.5%まで乾燥させます。 ___________________________________________ 【発送に関して】 ・合計550g以下はクリックポストでのポスト投函。 ・合計600g以上は佐川急便での発送。 ・到着日指定不可
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[デカフェ MEDIUM DARK ROAST] ETHIOPIA SIDAMO DECAF 150g
¥2,100
※デカフェ(カフェインレス)のコーヒーです。 -ETHIOPIA SIDAMO DECAF- エチオピア シダモ デカフェ 生産者 : Micro Fammer 地域 : Sidamo 農園:Micro Fammer 品種 : Ethiopia Heirloom 精製方法 : Mountain Water Process(Washed) テイスト:Roasted Sweet Potato,Citrus,Berry,Floral 焼き芋、シトラス、ベリー、フローラル 温かい時は焼き芋のような風味に、冷めてくるとシトラスやベリー感を感じる酸質とフローラルさが出てくるのが特徴です。 コーヒー発祥の地、エチオピアの有名産地であるSidamoで生産されたコーヒーは、そのクリーンな味わいと花のようなフローラルな香りで世界中のコーヒーファンから長年愛されています。当商品はそのSidamoコーヒーをメキシコDescamex社に輸出しカフェインレス加工を施したデカフェエチオピアSidamoコーヒーとなります。 Descamex社は1980年に中南米で初めて創立されたカフェインレスコーヒー生産工場です。Descamex社は創立以来デカフェ生産の最前線を走り続けるよう努力してきました。Descamex社のカフェイン抽出工程には基本的にウォータープロセスと呼ばれる水を使った抽出技術を採用しています。彼らの最大のテーマはカフェイン抽出をしながらも、最終的にコーヒーが元々持つ豊かな味わいとフレーバーをいかに残すかということでした。一方でウォータープロセスを通して化学薬品が混じっていない水を使う事により人の健康にも配慮したデカフェを生み出す事を目標としてきました。そして彼らの究極の目標は日々の抽出技術の研究とカッピングを繰り返し検証する事により、最終的には通常のカフェイン入りコーヒーとカフェインを抽出除去したコーヒーの味わいとフレーバの差を極限まで少なくすることでした。フレーバー豊かなエチオピアSidamoコーヒーとカフェイン抽出のスペシャリスト・メキシコDescamex社の技術が生んだ名品エチオピアSidamoデカフェコーヒーはSidamoコーヒーの豊かなフレーバーを保っておりカフェインが苦手な方からはもちろん、世界中のコーヒー愛好家たちからも高い評価を受けております。 ---------------------------------------------------------------- 【発送に関して】 ・合計550g以下はクリックポストでのポスト投函。 ・合計600g以上は佐川急便での発送。 ・到着日指定不可
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大容量1kg ETHIOPIA YIRGACHEFFE HALO BERITI(200g×5袋) [LIGHT ROAST]
¥9,000
エチオピア イルガチェフェ ハロベリティの1kg! -ETHIOPIA YIRGACHEFFE HALO BERITI- エチオピア イルガチェフェ ハロベリティ 生産者 : Zeferin 地域 : Halo Beriti 品種 : Dega 標高 : 2100m~2300m 精製方法 : Natural ラズベリーやグレープのような果実味に、ライチのような瑞々しさとフローラルな華やかさが特徴です。 ゲデオ県、ハロ・ベリティでのコーヒー栽培 エチオピアの行政区分は、地方、ゾーン(県)、ウォレダ(市)、ケベレ(村・地区)に分かれますが、ハロ・ベリティは、ゲデブ県ケベレ(村)=集落の名前です。 ゲデオ県では肥料や農薬をほとんど使用せず、生産者さんは 5 ヘクタール未満の土地でコーヒーの木を「庭先」や「小さな農園」で生産する小規模農家さんです。 また、イルガチェフェとも近く、似た気候であることに加え、肥沃な土壌など栽培環境が非常に恵まれていることもあり、COEなどのコンテストでも常連のエリアになっています。柑橘系の爽やかな酸質とフローラルな風味が特徴的です。 COE入賞をきっかけに 生産者のゼフリンさんは、もともとイルガレム市で大学講師として勤めながら農園を手伝っていましたが、2021年にお父さんのビルハヌさんが「カップ・オブ・エクセレンス(Cup of Excellence:COE)」で入賞したことをきっかけに、本格的にコーヒー生産者として歩み始めました。 ビルハヌ(Birhanu Dido Awacho)さんは、有機農法を取り入れ、約4ヘクタールの農地で年間およそ5,300kgのコーヒーを30年以上にわたり生産してきました。地元の農業普及員の支援を受けつつ、収穫したコーヒーをナチュラルプロセスで精製し、主に地元市場での販売を行ってきましたが、コーヒーの買取価格には満足しておらず、より良い市場を求めて2021年のCOEに挑戦しました。その結果19位に入賞し、受賞者の一人として大きな喜びを味わったと振り返っています。 ___________________________________________ 【発送に関して】 ・合計500g以下はクリックポストでのポスト投函。 ・合計550g以上は佐川急便での発送。 ・到着日指定不可
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大容量1kg ETHIOPIA SHANTAWANE CWS (200g×5袋) [LIGHT ROAST]
¥8,800
エチオピア シャンタワネ CWSの1kg! -ETHIOPIA SHANTAWANE CWS- エチオピア シャンタワネ CWS 生産者 : Micro farmer 地域 : Sidamo,Bensa 農園:Shantawane CWS 品種 : Ethiopia 標高 : 2150m 精製方法 : Washed 白ブドウのような果実味を感じる甘さに、レモンティーのような酸質、ダージリンを感じる風味と、フローラルな香りが特徴です。 シダモベンサに位置するシャンタワネ CWS は 2022 年よりTracon 社が運営している直営 CWS です。 4.2haの面積で、Washed、Natural、Honey、Anaerobic といった様々なプロセスで精選しており、平均で 6.5 コンテナ(約 117t)の生産量を誇ります。近隣の農家を合わせて 990 農家がチェリーを持ち込んでおり、マネージャーのセイド氏は乾燥工程で網を被せるなど、様々な工夫を試行錯誤し、品質を持続させることを重要視しております。 トラコントレーディングはエチオピアの輸出業者のひとつです。エチオピアにとってコーヒーは、最も重要な農作物であり、外貨取得のための換金作物でもあります。トラコントレーディングではそのようなコーヒーに着目し、ヨーロッパやアメリカ、東洋、中東のスペシャルティコーヒー市場にエチオピアのコーヒーを輸出しています。 また、エチオピア国内においてイルガチェフェとリムエリアに環境に配慮した CWS を所有し、近い将来UTZ やレインフォレスト認証の取得を目指しています。 ___________________________________________ 【発送に関して】 ・合計500g以下はクリックポストでのポスト投函。 ・合計550g以上は佐川急便での発送。 ・到着日指定不可
